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自分でいくらスゴいことをやったと思っても、他の人からしたらどーでもいいことであったり、まるで価値のないものであることがほとんどである。悔しいが他人に認められて初めて意味のあることになるのだ。
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思うに、結局のところ、オレはまだ何一つ成し遂げてないし、このまま腐ったら負け犬の敗北主義者だ!何としても這い上がってのしあがってやる…。そのためにできることは出し惜しみせずに全力を尽くしてすべて出し切らねば…。
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「あっちゃん、昔から変わらないね!」と言われて『そもそも昔のオレってどんなだったのか』悩む…。
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やらないヤツに限って言うことだけは立派。何とかならんのか!
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先日出演した「KAKOKU」 の番組概要ページ。

佐竹敦さんとちゃんと名前が紹介されている!

http://tvtopic.goo.ne.jp/program/info/710218/index.html
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今日は過去3回一緒に滝に行った滝仲間と飲み。
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今まで何をしてきたかよりも、これから何をするかだと思う。
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ここ数年、滝以外で価値観を共有できる人と会ったことがない。
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表舞台よりも舞台裏の方が気になる。
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世の中やってられないことが多い。やってられることだけをして生きていきたいなぁ~。
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自分にとっては大事なことでも人にとってはどーでもいいことばかり。
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只今、深刻な燃え付き症候群の模様。
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物心付いた時から歴史オタクだったけど、まさかお墓マニアになるなんて夢にも思ってなかった。ましてや滝マニア、棚田マニアになるなんてそれこそ想像したことすらなかった。
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自分のことをわかってほしい、話を聞いてほしいと思う時は心が弱っているor悩んでいるor自信喪失している時などである。
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答えは人に教えてもらうものではなくて、自分で探してあてるものだ。
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今度生まれ変わったら、いつも余裕を持って生活をする人に生まれ変わりたいもんだ。
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益田氏のお墓を追い掛けて、山口県まで来てしまった。そもそも今回は関西でガッツリお墓巡りをしようと思っていたのに、なぜに島根県から山口県をさ迷っているんだか…。もう少し計画的に生きねば…。
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やっぱり太陽って偉大だよな。日が暮れて真っ暗になったら、怖くてオハカメグリできないもんな。
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近江国分寺跡と推定される史跡紫香楽宮跡は発掘調査の結果、東大寺に似た伽藍配置を持つ寺院跡であることが判明し、甲賀寺跡か近江国分寺跡であるとの説が有力となった。現在でも330個余りの礎石が残されているのは圧巻で国内ではおそらく最高の寺院遺跡ではないだろうか。10数年前からいつかここを訪ねたいとずっと思っていたので実に感慨深かった。

本当にここが近江国分寺だったのかはともかく、いいところを最後に訪ねることができた。

これにて日本全国の国分寺跡を訪ね終えた。予想通りやっぱり燃え尽きた…。
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近江国分寺跡と推定される紫香楽宮跡は発掘調査の結果、東大寺に似た伽藍配置を持つ寺院跡であることが判明し、甲賀寺跡か近江国分寺跡であるとの説が有力となった。現在でも330個余りの礎石が残されているのは圧巻で国内ではおそらく最高の寺院遺跡ではないだろうか。10数年前からいつかここを訪ねたいとずっと思っていたので実に感慨深かった。
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○保存状況がよく整備もされているので国分寺跡マニア(←そんなマニアが私以外に存在しているのか不明だが…)必見のもの→薩摩、豊後、出雲、伯耆、安芸、播磨、紀伊、美濃、伊賀、能登、信濃、佐渡、遠江、甲斐、相模、武蔵、下野、上野、


○国分寺の場所が判明・特定されてない国→出羽、越後、加賀、駿河
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明日で日本全国の国分寺跡を訪ね終える予定だが何ら普段と変わらぬ平常心。即身仏や五重塔や一之宮や三重塔や滝百選や棚田百選の一番最後の時は、すべてを訪ね終えようとしているものにしか決して味わうことができない言い様のない高揚感と込み上げてくるものがあったんだけどなぁ~。ボクも大人になったな…。

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どう夢を見るかよりも、どう夢を諦めるか。いかに現実的で実現可能な夢を設定するのか…。あっ、でもこれだと夢ではなく目標か…。
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神代三山陵を巡る旅もひとまず区切りを付けることができた。(というか区切りを付けることにした。)

そもそもウソかホントかもよくわからない、日本神話に登場する神々(人々)のお墓を探すなんてナンセンスでまったく意味のないバカげたことだ!と言われればまさにその通りなのかも知れない。

しかしながら、神代三山陵の伝説・伝承地を訪ね歩くことは、世界最古の国ながらその成立過程が曖昧模糊としている我が国発祥の謎に迫るようで実に実に興味深く、楽しいものであった。

が、神代三山陵とされるものを訪ね歩くにつれ、私は下記のような
感想を抱くことが多いことに途中から薄々気付いていた。

それは…『なぁ~んだ、単なる山じゃん、単なる古墳じゃん、何もないじゃん』というものである。

私が感じた『単なる山』とは「古墳と言われれば確かにそれらしく見えなくもない丘陵地」であったり、それっぽく整備されていても「本当にその辺にありそうな裏山」といった何てことのない感じのところ…という印象だった。

また、私が感じた『単なる古墳』とはその名の通りどこにでもありそうな「古墳」である。がしかし、そもそも神代とされる神々の亡骸が本当に古墳に埋葬されたのであろうか?また、○○古墳群の中の「ある一つの古墳」が神代三山陵と伝えられている場合もあるが、普通に考えればそれら(○○古墳群)はその土地の有力者・権力者たちを葬った古墳群であるはずであり、その中の一つだけが特別に神代三山陵だと言われても何やら合点がいかない。

そうしたいかんともしがたい悶々とした気持ちは日々大きくなるばかりだったが、江戸時代までは高屋山陵の一番有力な候補地だったという国見山を訪ねた時に私は神代三山陵について『私なりの結論』を得た。

その時のことを回想してみよう。この国見山は標高886mで山頂に行くためには、車を降りてから小一時間ほど歩かなければならないのでかなり面倒で苦労をさせられるところである。そうしてようやくたどり着いた山頂の国見権現には彦火火出見尊を祀る祠があり、文化14年(1818年)9吉日の銘がある石灯籠をはじめ古跡塔があるが、これらは近年(といっても江戸時代だろうが…)に造られたものであろう。

結局のところ、やっぱり国見山も単なる山だったのである。しかしながら、国見山は標高886mで今でこそ途中まで車で登っていくことができるが、それこそ昔の人は仰ぎ見ることはしていても、よほどの特別な事情でもない限り『そこ(山頂)』まで登っていくことはなかったはずである。

そういった普段人々が決して近付くことがない、どこぞの山に神様は姿を消したと言われた方が伝説としてはより説得力があるような気がする。

そもそも、古来より天皇が崩御をすると「お隠れになる」といった言葉が使われる。

『神代三代とされる神様たちは人知れずにどこぞの山にお隠れになった』

そう説明されることこそが「一番わかりやすく、一番理屈が通り、一番説得力があるのではないか」というのが『私なりの結論』だった。

思えば、大和国の一之宮で日本最古の神社の一つとされる大神神社は三輪山そのものをご神体(神体山)としていて本殿を持っていない。

繰り返しになるが、大体、本当に神代とされる神様たちが『古墳に埋葬された』というのからしてきわめて疑わしいし胡散臭い。また、ここが神代とされる神様たちが埋葬された古墳だと特定されたとしても逆にロマンもへったくれもなく、興醒めするような気がする。

結局のところ、神代三山陵の伝説・伝承地をあらかた訪ねた私が最後に至った結論は「神話は神話、伝説は伝説で、その役目を終えた神様は『人知れずにどこぞの山にお隠れになった』ということにしておくのが一番良いのではないか?」という、自分が何年も掛けて追い続けてきたこととは正反対の結論を得るという何とも間抜けな結果となったのである。

~完~
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「神話にはロマンがあるが史実はない」と考えるか「神話は歴史的事実をある程度反映している」と考えるかでまるで違う見解となる。
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人を洞察することはできないが、モノを洞察することはできるよーになったような気がする。
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私は今年40歳になります。

そしてその1ヶ月後にはホームページを開設してからは10周年となるみたいです。

ということは…、人生の4分の1はホームページと共に生きてきたことになる計算です。

う~ん。

何てさびしい人生なんだ…。

が、自分自身はもう伸びしろがあまりないが、ホームページはまだまだアップしていない情報が多いので伸びしろがあるはずだと思うので頑張らねば…。

http://www5f.biglobe.ne.jp/syake-assi/
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打線と人気は水物である。
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検索結果がWikipediaよりも上だとかなりうれしい。
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しっかりぐっすりと長時間寝たのになぜ眠い?

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