DATE: CATEGORY:スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
DATE: CATEGORY:未分類
それで済むならそれで済ませたい。
スポンサーサイト
DATE: CATEGORY:未分類
実力が拮抗していて自分が劣っていると悔しいが、ハナから勝負にならないほど実力が違うと清々しい気持ちになるものだ。
DATE: CATEGORY:未分類
日本の滝百選選考委員の一人だった永瀬嘉平さんとお話しをさせていただくという夢みたいな機会に恵まれた。

この人は1960年代の後半から、今と違って当時何の情報もなかった時代に日本中の滝をたった一人で訪ね歩かれた滝の世界の『生ける伝説』。生きざまが最高にカッコいい。

まさか話ができる機会があるとは夢にも思ってなかったので涙が出てくるほど嬉しかった。ダメ元で『もう一度』滝のことを我々若い世代に語っていただけないですか?とお願いをしてみたが…。
DATE: CATEGORY:未分類
昔、ウォークマンを聞きながらローカル線の車窓を楽しむのが好きだった。
DATE: CATEGORY:未分類
必要なものにはお金は使うべきものだと最近思うようになった。
DATE: CATEGORY:未分類
JRの駅の名所案内の看板には「○○の墓」というのが結構紹介されている。中には俺が知らないものまで…。う~ん、JRの名所案内の看板をしらみ潰しに調べれば掘り出し物のお墓をかなり発掘できるのではないだろうか。
DATE: CATEGORY:未分類
今日甥っ子Aにお願いされ、鉄道模型コンテストに行ってきた。

が、甥っ子は肝心の鉄道模型なんてほとんど興味を示さず、売り物ばかりをずっと見ていた。

正直、君は何かを買ってもらいたいのが目的でここに連れてきてほしかったの?と思ってしまった。

俺らが子供の頃はどこかに連れてってもらえることなんてほとんどなかったからそれだけでも本当に嬉しかったものだ。

それこそ、何かを買ってもらったら宝物のように大切にしたものだ。

何かをしてもらう、どっかに連れてってもらう、買ってもらうが当たり前なんだろう…。

大体、俺が小さい頃はどこかに連れてってもらって『疲れた』とは言っても『つまらない』なんて口が割けても言わなかったし。

子ども心にもそういうのわからないんだろうな…。『ありがとう』なんて絶対に言わないし。

これからは厳しく接することにしよう。
DATE: CATEGORY:未分類
俺が2度チャレンジ失敗した雲竜瀑に行ってきましたと滝の世界の明日を担う若者から連絡あり。みんなでオジサン煽るなよ…。
DATE: CATEGORY:未分類
北海道に社台の滝という日本有数の秘瀑中の秘瀑がある。が、今日2人の滝仲間が滝壺に到達したとの一報があった。うち一人は単独で到達したとのこと。彼らは共に20代のはず…。滝の世界の明日を担う若者の活躍にふれ、おじさんもウズいてきた…。
DATE: CATEGORY:未分類
8月29日に滝チャンプの森本さんと某ツアーに参加する予定。同行講師は日本の滝百選選考委員の一人で滝の世界では超伝説的なパイオニアだった永瀬嘉平さん。ダメ元でもう一度滝のことを我々若い世代に語っていただけないですか?とお願いをしてみるつもり。
DATE: CATEGORY:未分類
昔、ラジオから流れてくるナイター中継を聞くのが好きだった。
DATE: CATEGORY:未分類
私はくそ生意気にも滝を観ると5点満点で点数を付けている。で、最も多くの5点満点を付けた滝が多い地方は九州。にも関わらず先日の九州を巡る旅ではほとんど滝には立ち寄らなかった。何だかなぁ~。
DATE: CATEGORY:未分類
会社の女の子からこの滝どの滝だかわかりますか?と写真を見せられた。○○の滝と即答したらビビられた。『何で一目見てわかるんですか?神ですか?』と言われ即答できずに困った。
DATE: CATEGORY:未分類
8月17日
摂津国分寺跡、摂津国分尼寺跡、法華寺、河内国分寺跡

8月16日
阿蘇山中岳火口、扇棚田、日輪寺、水天宮、阿蘇神社、

8月15日
椛の木滝、観音滝、峰棚田、うそご滝、菅迫田の棚田、安徳天皇陵
、通潤用水と白糸台地の棚田、馬ホルモン煮込み、馬刺、馬肉めし、古代湯温泉・ぶぶたん

8月14日
真幸棚田、幸田の棚田、内之尾の棚田、大宮神社、寒川地区棚田、

8月13日
静趣活創棚田・番所、美生の棚田、天神木場の棚田、日光の棚田、鬼の口棚田、松谷棚田、一勝地温泉かわせみ、

8月12日
清水棚田、雲仙小地獄温泉、谷水棚田、原城、天草四郎時貞の墓、大作山の千枚田、

8月11日
鬼木棚田、日向の棚田、大中尾棚田、夫婦岩、生からすみちゃんぽん、皿うどん、

8月10日
浜野浦の棚田、大浦の棚田、土谷棚田、岳の棚田、伊万里温泉・白磁乃湯、

8月9日
秋月城、秋月種時の墓、古心寺(秋月黒田氏の菩提寺)、白川の棚田、御手洗の滝、西の谷の棚田、万寿寺(神子禅師の墓)、江里山の棚田、七曜の滝、蕨野の棚田、

8月8日
安徳天皇陵(隠簑)、羽高棚田、中津の唐揚げ、竹の棚田、岩屋神社、つづら棚田、広内・上原地区の棚田、卑弥呼ロマンの湯、
DATE: CATEGORY:未分類
今日九州の未訪問の棚田6箇所を訪ねることができた。今まで1日3~4箇所ペースだったので、今回の休みで全部訪ねるのは無理かと思っていたが、この調子なら油断(お墓巡り、滝巡り)をしなければ全部訪ねられそうな予感!
DATE: CATEGORY:未分類
九州の未訪問の棚田百選29箇所を巡る旅。4日経過してたった14箇所しか訪問できていない。現実問題今回の旅で全部訪ねるのは厳しいかも。となると…どれを残すかという問題も考えねば…。あくまでも今年中に全部訪ねるのならば飛行機で来てアクセスのよい場所を残すとか…。
DATE: CATEGORY:未分類
去年3日間で長野県&新潟県の棚田22箇所を訪ねた。平均すると1日7箇所以上の棚田を訪ねていたわけだ。が、この夏九州入りしてから3日間で訪ねられたのは12箇所のみ。何が違うのか考えてみたところ棚田の規模が圧倒的に違うということに気が付いた。
DATE: CATEGORY:未分類
土谷棚田の激レアショットを撮ろうとして2度死にかけた…。気を付けねば…。
DATE: CATEGORY:未分類
この連日の猛暑・酷暑の中で、体調を崩すこともなく、基本的に日陰のない棚田散策をするのはかなりキツいことに気付いた。よっぽど滝巡りの方が楽なのではないかと思う今日この頃。
DATE: CATEGORY:未分類
普段はお墓に行くと1時間、2時間と感慨にふけることも多いのだが、蚊がブンブン飛んでいるとさっさと帰る気になるからまさに痛し痒しである。いやぁ~素晴らしい名言だな!
DATE: CATEGORY:未分類
棚田以外には目もくれなければ、九州の未訪問の棚田百選をすべて訪ねられるような気がしてきた。一応今回は寄り道防止のため、沢装備を持参せず、訪ねたいお墓リストを作成せずといつになく気合い入ってるからな。
DATE: CATEGORY:未分類
まだ誰も成し遂げたことがない滝と棚田の『ダブる百選マスター』という見果てぬ夢を追いかけるために今日の夜、旅立ちます。
DATE: CATEGORY:未分類
西表島のど真ん中にある秘瀑中の秘瀑である『マヤグスクの滝』に挑戦しようかなぁ~という気持ちが3%くらいある。

あと、滝好きの端くれとして、何人たりとも決して寄せ付けない、伝説的な「まぼろしの大滝」である『剣沢大滝』にいつかはチャレンジしたいという気持ちが0、0000001%くらいある。

でもこっちは知人も含め、リアルに何人も死んでるからな…。まー、どのみちオレの実力では無理だけど…。
DATE: CATEGORY:未分類
よく泡立たないと体を洗った気にならない。
DATE: CATEGORY:未分類
毎日あちぃなぁ~。久し振りに滝直下に行きたい。が、滝に行く予定は当面ない。
DATE: CATEGORY:未分類
既に誰かがやっていて情報があることを真似するのは容易い。まだ誰もやっていない、または情報がないことをするのはとても大変なことだと思う。
DATE: CATEGORY:未分類
自分で言うのも何だが、ここ2年くらいで文章を書く能力が飛躍的に向上した。残念ながらそれ以前とそれ以後の差は歴然としている…。ということで、それ以前に訪ねた五重塔・三重塔・棚田・滝などの再訪問してきっちりレポートを書き直したい。

copyright © 2017 祇園精舎の鐘の声 all rights reserved.Powered by FC2ブログ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。