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後醍醐天皇の皇子である、護良親王・宗良親王・懐良親王の『良』の字は何と読むのかしばしば問題となる。

「モリナガ親王」なのか「モリヨシ親王」なのか?

「ムネナガ親王」なのか「ムネヨシ親王」なのか?

「カネナガ親王」なのか「カネヨシ親王」なのか?

ちなみに後醍醐天皇の次に皇位を継承した後村上天皇は「義良親王」という。

他の兄弟たちと同じく『良』の字があるが、これを「ヨシ」と読むと『ヨシヨシ親王』となってしまいかなり変なので、後醍醐天皇の皇子たちの『良』の字は「ナガ」と読むのが妥当ではないかと思う。
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いつの頃からか日本全国に残されている、鎌倉時代~戦国時代に登場した歴史的人物のお墓というお墓をすべて訪ね歩きたいという変なものに取り付かれた。
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Facebookとホームページのアクセスアップについて、ある仮説を立ててみた。…。検討外れの間違いだった。やり直し…。
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自分でも既に購入済みで持っているマンガにも関わらず、コンビニで見掛けるとつい立ち読みをしたくなるのはなぜなんだろう?
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確定申告手続き中。スゴい混んでる。
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理不尽なことに遭遇することがある。本当に悔しいが、それ以上に本当に悔しいのは、そんな理不尽を跳ね返すことができない情けない自分自身である。
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なるようになるというのは、人事を尽くした後に至る境地だ。何の努力も対策もしなければなるようにはならないよなー。
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後南朝研究の第一人者だった中谷純一さんが書かれた
南帝由来考(後南朝秘史)は後南朝ファンには必見の書
である。中谷さんはもう何十年も前にお亡くなりに
なられているが、10数年前に私は幸運にも中谷様の
奥様からまだ何冊か残っているという同書をお送り
いただくことができた。そして8年前くらいだったか?
私は川上村を訪ねて中谷様の奥様に当時のお礼をする
ためにお伺いをした。突然の訪問にも関わらず快く
応対していただき、後南朝のこと、御朝拝式のこと、
筋目のこと、三之公かくし平のことなど、色々と
教えていただくことができた。それからもう何度
川上村を訪ねたことだろう?あれから時代は流れ、
私は一般公開されるようになった御朝拝式に参列し、
20年来の夢だった三之公かくし平を訪ねることも
できた。もちろん村内の後南朝関連の史跡はあらかた
訪ねることができた。今こそ後南朝に関するサイトを
立ち上げるべきだろうか。。。
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自分のことが一番ひと事(他人事)みたいになってしまっている。真剣に向き合わなければいけないことは色々と沢山あるのに…。ダメだなぁ~オレ…。
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もしも、田毎の月(水が張られたすべての田んぼに月が映る現象)とムーンボウ(月明かりによって滝に虹が掛かること。星空と滝と虹の奇跡のショット)のどちらかを見せてあげると言われたら、私は「田毎の月」を見てみたいです。
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佐竹さんは私の即身仏の師匠だと思っていますとメールがきた。それはどーも。お役に立てて光栄です。きょーしゅくです。
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水が張られたすべての田んぼに月が映るという「田毎の月」をいつか見てみたいものだ。
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ホームページビルダーの最新版はアクセスアップに有効だと思われる画期的?な機能がいくつか付いていたので、約9年間使い続けた旧バージョンから買い替えを行ったが、アクセスアップには直結せず…。やっぱり一攫千金的なものはないんだな。地道に努力をせねば…。
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少し凹んだので、友人に話を聞いてもらおうと思ったら、その友人の方がもっと凹んでいて、話を聞いてほしかったのに、こっちが話を聞かなければならなかった。
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やはり、どー考えても『ここだけの話』は「ここだけ」で終わるわけがない。
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今、自分のサイトの各ページにFacebookの『イイネ』ボタンの設置を少しずつ行っているが、マニアックなページは既にイイネがそこそこ押してもらえていることが判明した。マニアック過ぎて誰も見向きもしないと思えるページほど逆に重宝されているようだ。やはり王道よりも邪道だな。今後も一切妥協しないでマニアックな世界を突き進んでいくべ。
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ぐっすり寝ても、たっぷり寝ても疲れが取れない(涙)歳だな…。
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Amazonで15冊の本を注文した。今、ファミリーマートで支払い手続きをしたが「famiポート」で15回の手続きをする必要があり、さらにその印字されたものをレジで15回読み取り、その都度支払い手続きをしなければならなかった。
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妙にリアルな『嫌な夢』をみた。いつもは夢みたことは覚えてないし、おぼろ気ながら覚えていてもすぐに忘れるはずなのに…。いずれにしても夢でよかった。
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昔は人の話を聞くことが出来なかった。自分の話ばかりをするヤツだったが、今では自分の話はほとんどしなくなり、相手の話を聞く一方のヤツになった。趣味や興味の対象が違うヤツに俺の話をしても何の意味もないことに気付いたからだ。というか、今の俺には趣味や興味の対象を共にすることが出来る友がいる。ある意味幸せなのだろう。
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よく考えたらホームページを作っている人って身近にいないから、何でも自己流なんだよな。
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TVチャンピオン滝通選手権出場者によるブログの記事の下書きをした。このブログをしているせいで?オフシーズンでも俺の頭の中から滝のことが離れることはない。いいんだか、悪いんだか…。
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ホームページビルダー17(最新バージョン)を購入した。どうやら私のサイトは15000近くもファイルがあるらしく、また「17」が勝手に色々なことをしてくれようとするらしく、結果すぐにフリーズして落ちてしまう(涙)約9年間使い続けた「8」ではこんなことなかったのに(涙)
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自分ではスゴい「いいこと」を思い付いた!と思っても他人からしたら「しょーもないこと」であることがほとんどである。
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ホームページビルダーの最新版を買いました。よく考えたらホームページを作っている人って身近にいないから、何でも自己流なんだよな。

でも、取り合えず可能性があるものは全部やってみることにする。

が、ホームページビルダー17は8と違ってすぐにフリーズする。どうやら俺のサイトはファイルが15000近くあるらしくらしく、勝手に色々と作動しているのか全然ダメで重い。

近いうちにサポートに電話をしなければ…。
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日本には百五基の三重塔が現存していますが、五重塔と違って情報が少なく、特に『どの塔が素晴らしい塔』で『全国的にみて必見の塔はどれか?』という情報を得ることはできません。

それはすべての三重塔を訪ねて初めて知ることができるものなのかも知れませんが、そうするとかなり長い時間を費やさなければなりません(私は約30年掛かりました)ので、まったくの私見ですが、全国の三重塔の中から仏塔ファン必見だと思われるものを以下にピックアップしてみました。


○法起寺三重塔→日本最古の三重塔。斑鳩三塔の一つ。
○薬師寺三重塔(東塔)→日本古代建築の最高傑作とされる。
○當麻寺三重塔(東塔・西塔)→日本で唯一、東塔と西塔が現存している。
○一乗寺三重塔→本堂から見下ろす塔の姿が秀逸。
○明通寺三重塔→日本最美の塔との呼び声あり。
○西明寺(池寺)三重塔→日本最美の塔との呼び声あり。
○安楽寺八角五重塔→日本で唯一の八角三重塔。
○天寧寺三重塔→日本で唯一五重塔を三重塔に改築した塔。
○向上寺三重塔→海を背景にして見る姿は秀逸。
○成田山新勝寺三重塔→極彩色で豪華絢爛な塔。
○普門寺三重塔→庭園の中に立つ姿が秀逸。
○日石寺三重塔→日本で唯一内部構造を直接見れる。
○清水寺三重塔→日本で唯一塔内に入り、三層まで登ることができる。
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古事記・日本書紀に書いてある日本神話を単なる作り話とするか、何らかの歴史的事実が反映されているとするかで、日本建国の様子はまるで違うものとなる。
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滝を観る目が養われたとある程度自信が付くと、新たに滝を観る時にそう簡単には感動してやらないぞと妙に身構えて、いいところを探すよりもどこか足りない(悪い)ところを見付けてはケチを付けたく(要は減点方式)なるものです。しかしながら、そんなちっぽけな自分を嘲笑うかのように一目観た瞬間に心を持っていかれる超ド級の本当にスゴい滝があります。滝に魅せられたものとしては、そういった滝と出逢えることはこの上ない至福の喜びですが、今までにそうした体験を出来た滝は10本とありません。確率にするとかなり低いのですが、それでも滝に行きたくなるのは滝にヤられてるからなのでしょうか。
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どっちも良くないものを『どっちがいい?』と聞かれても困る。
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日本一の滝はどの滝か?日本には5~6千本の滝があるといわれている。残念ながらそのすべてを観ることが不可能である以上『永久に答えが出せないもの』ではあるが、滝に魅せられたものとしては『永遠のテーマ』でもある。実際に日本一といわれる滝はそう何本もあるわけではない。であるならば、それらをすべて目にすることができれば日本一の滝にきわめて近付くことができるのではないだろうか?自分的にはひょっとしたら、日本一の滝かも?と思っている滝はあと二本。

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